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zoom RSS 3組、ふたりのアーティストが好きだからこそ

<<   作成日時 : 2011/10/03 09:12   >>

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今日こそ(?)またSHOCKの話を書こうと思ったけど、それは置いといて。
そうそう。ウェブリのテーマ一覧で「SHOCK」でランクインしてるのは
今、てるひだけなの…当たり前か(笑)
光一さんの台湾公演も終わりましたね。
ソウル同様に、少しレポ探して読んだりして、思った事を先に書こうかな。

今回、光一さんのレポを探してふらふらしていて、
大ラスでは、アンコールが5回もある、とても良いLIVEだったと知りました。
『永遠の日々』を歌ったそうですね。
雨漏りする会場だった事には、かなり驚きましたけど。
海外は無理よね〜と言ってはいたけど、
無理してもイイ状態だったら、オフィシャルの申込みはしてたかも(笑)

さてさて。先日、相方さんのソロで仙台に行った時に、
光一さん大好き!なお友だちと、短い時間でしたが、お茶する事ができました。
お友だちと話していて、2年前のBPMの時と今とでは、
ふたりのソロ活動に関しての考え方が違ってる事に気づきました。

2年前の今頃までは、KinKi Kids と言うホームがあってこそのソロ活動。
そう考えていました。
だから、光一さんが自分のツアー最終日に、グループのLIVE告知をしたり、
KinKiのニューシングルの話をするのも、当たり前だと思っていました。

Endless以前のSHOCKでは、ショータイムで、KinKiの歌も歌ってたし
グループの延長線上に、ソロ活動があるのよね?
光一さん自身が、LIVEMCで、KinKiの活動や相方さんの話ををするのだから、
観客からの返しが、KinKiや相方さんの事になっちゃうのも
自然なことかも…そんなふうにも考えていました。

でも、いつ頃からかは忘れちゃったけど、
KinKi Kidsは、光一さんと剛くんがプロデュースしているアーティストだけど
それぞれのソロの活動とは、全くベツモノ。
光一さんも、ソロのステージでは、パフォーマンス同様に、MCでも
自分自身のこと、ソロのことだけ話すべきだと思うようになっていました。
KinKiの話をしなくてはいけない、おとなの事情があるのかもしれませんけど

KinKiコンに町田くん、米花くんと、ふぉーゆーがついてくれる事になった
…と発表したのは、去年のBPM神戸最終日でしったっけ…
あの時は、わたしは嬉しかったし、ふぉーゆーの4人も喜んでたけど
しなくても良かったんじゃないかな〜と、今では思うんだよね。

この思いは、剛くんに対しても同じです。
ソロプロジェクト発進以降のカレからは、MCでグループの話を聞いたことはありませんけどね。

KinKi Kidsがあってのソロ活動…そう思っていたのは、
大好きなSHOCKも、堂本光一、堂本剛と言うアーティストも、
ソロとは全く違う世界を見せてくれるKinKiも、見たいから。
そう…欲張りなのです。

自分はKinKiファンで、わりと広く、それゆえ浅い応援なので、
どちらのソロの事もよくわからない。
だから、光一さんファン、剛くんファンだという方とお友だちになって、
いろんな話をうかがいたい…そう思い続けてきました。
特に、SHOCKに関して、感想を聞きたい気持ちが強いので、お気に入りに入っているのは、光一さんファンの方のものが多い気がします。

今回、光一さんのレポを探してふらふらしていて、LIVEの感想ではない事で
いろんな方がお話しされているのを読ませていただきました。
わたしの思いとは全く違っていたり、真逆のとらえ方をする方の中にも
この人の話、また聞きたいな〜と思う方を見つけて、嬉しくなったりもしました。
考え方の違いが嫌じゃなっくて、違いを楽しめるっておもしろくないですか?

K albumの発売は、待ちに待っていた事で、すごく嬉しかったけど
その内容に、心からは喜べなかったのはなぜか…
光一さんの台湾LIVEでの話を、いろんな方たちが話しているのを目にして
やっと…わかってきた気もしています。

終わりを連想させるような事を、してほしくない…って事だったらしい(笑)
考えすぎかもしれないけど。
まだまだ、3組ふたりのアーティストを追いかけたいって思ってるので。

今回のソウルと台湾のLIVEレポを読んで
また聞きの感想を書くのは、楽しい事だけにしよう…と思いました。
あえて書いてくださる方の文章に、愛があれば、読みたいとも思います。

自分が見てきた事に関しては、がっかりした事も悲しかった事も書くよ。
もともと、好きか嫌いの判断基準でしか書けないしね。

好きの気持ちは変わっていくもので、そこに永遠なんてものはない。
それが悲しく、さみしくて、この記事を書こうと思い立ちました。
てるひの泣き言におつきあいくださって、どうもありがとうございました。

albumの楽曲への勝手な予想記事も、たくさんの方にお読みいただき
気持玉もいただきました。
どうもありがとうございました。

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