復活当選(できなかったけど)の日にディレイしなくても。。。

ヲタごとで願いが叶わず、つまりチケットが取れなくて泣いたのは何年ぶりでしょう?2006年のEndless SHOCK がはずれた時以来かなぁ。
あの時は、出たばかりのSHOCKサントラ聞きながら泣きました。
11年ぶりのサントラが出た今年は、KinKi Kids 20周年イヤー。
むぅ。。。SHOCKサントラ鬼門?(笑)大好きだけどね。
~と言うことで、過去に2回体験した復活当選(制作開放席?)を振り返ってみよーかなというしょぼいblogになります。

先週、ふたりに「ありがとう」と「おめでとう」を言うPartyに、復活当選した方に、メールが届いたそうですね。
今さらですが、当選なさったみなさま、おめでとうございます!
5月末に届いた落選メールに、復活当選があるかもしれない......と書かれていたからかな。復活できる気になっていました。のんきだねー
先週月曜日から、午後6時前後にメールチェック。
「来ないなぁ」とぼやく日々でした。
もう......チェックして「ないなぁ」と凹まなくてすむのは嬉しいかも。

FC会員Uページには、PCメールを登録しています。
復活当選した方へのメールが届いた日、その時刻以前に、FCメールが届いたとの情報がありました。
でもね、うちには届いてなかったのです。
先に出されたであろうFCメールが届くまでは、復活当選の希望もある?......と思い込んでたあほーなてるひ。
こんな日にあのメールディレイしなくてもよくない?
毎回、PCへのメールってスマホより遅い気もするよね?スマホに変えた方がいいのかな。。。

「KinKi Kids Party!~ありがとう20年~」前夜祭ディレイビューイング【1次受付】は、PCメールと家電にて登録しました。
絶対にディレイします、東京で。

Jr情報局から始まったFCとのおつきあいは、20年をこえました。
復活当選か制作開放席なのか忘れちゃったけど、2度ありました。

2004年、[Si;]First Lineの公開リハコン(横アリ)のモアチャン。前夜9時半過ぎに電話があり、行ける事に。代金は、当日振り込んでから会場に向かいました。お席は、後方だったとは言え、センター席でびっくりでした。

2度めは、2010年の嵐。メールで連絡が来ました。チケットを希望する場合だけ返信を~そんな内容のメールだったと思います。
てるひは、返信をしませんでした。
直前の光一さんソロの会場で、お譲りいただいた「七人の侍」プレビュー公演日とかぶっていたンですよね。嵐コンの日が。
今はやめてしまった嵐FCですが、メールスルーしたものの、その後もチケットは当選していますね、1度だけですけど(笑)

2度ある事は3度......も、いつの日かあると信じています。

そうそう。大泣きしたと冒頭に書いたSHOCKは、2006年はお友だちのおかげと一般枠で観劇できました。その後もFCでは取れなかったこともあったけど、観られなかった年はありません。
帝劇のみの観劇の年はありましたけど。
当時は、ふぉ~ゆ~がふたつにわかれたりはしてなかったので、タツミに会うために博多へ~と思ったりはしなかった覚えがあります。
でも、今年は、梅芸か博多座に行かないと、タツミには会えないので、申込みだけはしてみようかな。。。もう少し考えますか。
その前に「貴族探偵」録画ですね。

ディレイ。。。
K album 収録 作曲:秋元康 作曲:伊秩弘将「破滅的Passion」を聞くまでは、ディレイなんて使わなかったですね(笑)
あの列車は風に弱いから、よく遅延するけど。
運命を変えた”ディレイ”
予期せぬなにかに巻き込まれ、いつもだったらとらない行動をとったがゆえに変わっていく。そういう事ってあるなーと思った。
自分の意思ではどうにもできない事って、たくさんある。そこにひそんでいるかもしれない好転の前ぶれ、変化の兆しを、見逃さないようにします。

これから、TV出演、新曲発売など、素敵なことが続きますね。
こんな素敵いっぱいになれて大丈夫なんだろーか。
失うこと思ってしまう悪いクセ、直します。うん、そうだよね。

LOVELOVEあいしてる の放送時間、やっぱり23時~ですね。
21日になる瞬間は起きていたいので、LOVELOVEは録画かなぁ。。。
今晩のふたりどヤ!も、明日の朝、聞こうと思います。
でも、どんなもんヤ!って、深夜に聞いてこそなんだよなぁ
朝から「うんこ」確かに毎朝会えたらうれしいものだけどね。

おしまいに、ひとことだけ。
futariの5人のお兄さんたちは、それぞれに違う道を選び、進むのですね。平坦ではないだろう道でしょう。先駆者のあなたたちが、ご自分が信じた道を行くのを見守り、応援させてください。
あなたたちのがんばりに力をもらい、てるひも進みます。

最後までおつきあいくださり、どうもあがとうございました。