羽根のある魚が跨いで来た日々

祝 ENDLICHERI☆ENDLICHERI デビュー1周年ですね。
デビューシングル「ソメイヨシノ」が発売されて1年がたちました。
おめでとうございます。
去年の今頃は、なぜE☆Eなのか…なぜ堂本剛じゃいけないの?
理解できなくて、すっごく苦しかったけど。
今は、そんなことどうでもいいやって思う。
ケリーが放つ虹色の魚たちと遊ぶのが、ほんとうに好きだから。
堂本剛が、大好きだから。
1周年おめでとう、剛くん!
レーベルも立ち上げたし、ますますケリーを進めるんだね。

歌うためのテントを建て、46公演と言う驚きの公演数を跨ぐ
そんなお知らせが舞い込んだ時には、心底驚き、
剛くんがテンションを保てるのか?喉は大丈夫なのか?
チケットは売れるのか・・・
そんな小鳥が嫌うマイナスな思いばかりが先にたちました。

去年。頭の切替できないてるひは、 SHOCKが終わり、
櫻井くんの舞台も終わって、やっと・・・紫の水槽に足を運んだのでした。
4月19日。剛くんとてるひを遮るものがなにもない場所で
「ソメイヨシノ」を聞いた。
墜落する叫ぶ声を、ひろったあの日、自分の中で、なにかが壊れた。
誰の目も気にする事なく、生きていきたい。
会えなくなる日はくる。あと何回、この歌声を聞けるんだろ。。。

来週、3rdシングル「空が泣くから」が発売されますね。
ENDLIパーティ秋で、はじめて聞いた時には、驚きました。
盛り上げるだけ盛り上げて、アンコールにこの歌。。。
剛くんの、ENDLIの音楽でしか成立しない音だと思いました。
誰にもじゃまされずに聞きたい。CDでじっくり。
それから、生でよいしれたい。

そうこうしてたら・・・Jチケからメールが届きました。
はずれ。。。ま、いっか。てるひじゃなくても
ファンの誰かが剛くんの28歳をお祝いできるんだから
さてさて。チケット、どうする、わたし?

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